次世代介護ラボ

 

次回のCare Show Japan 2023では、特別企画「次世代介護ラボ」を開催いたします。

介護・福祉分野におけるICT、AI・ロボットなどの最先端テクノロジーを活⽤した最新製品や導⼊事例等を紹介し、介護事業所における利⽤拡⼤、社会実装を促進します。

○講演予定:基調講演、市場動向・展望、導入事例、企業プレゼンセミナー
○企業展示:ICT、AI・ロボットなどのテクノロジーを活用した機器・システムなど
                食事、移乗・移動、入浴、排泄等の各支援、見守り・コミュニケーション、介護業務支援
○後援:一般社団法人日本ケアテック協会、社会福祉法人善光会 サンタフェ総合研究所

\ 出展企画書、ベンチャー&スタートアップ出展プランは出展資料請求から 

 

[NEWS]
・一般社団法人日本ケアテック協会、社会福祉法人善光会 サンタフェ総合研究所による、「次世代介護ラボ」の後援が決定しました。(2022年4月22日)

 

本展のキーワード

介護⼈材の不⾜ / 介護職員の負担軽減 / ⾃⽴促進(介護需要低減)/ 質・⽣産性の向上 /
介護テクノロジー / 科学的介護・LIFE / 先進事例・導⼊事例 / 最新製品の展⽰

出展対象

ICT、AI・ロボットなどの最先端テクノロジーを活⽤した、⾷事⽀援、移乗⽀援、移動⽀援、⼊浴⽀援、排泄⽀援、⾒守り・コミュニケーション、介護業務⽀援など

「ベンチャー&スタートアップ出展プラン」もございます! 詳細は出展資料請求から

[TIPS]介護業界へのロボット導⼊について?

過去オンラインセミナー聴講者アンケートより(一部抜粋)
SOMPOホールディングス株式会社 Future Care Lab in Japan 共催「コロナ時代におけるテクノロジー活⽤」(2020年6⽉、聴講258名)

・将来の介護事業には絶対に必要である。
・周辺業務は、ロボットへ置き換えていけると良いと思いました。
・難しい領域だが、介護職不⾜に寄与するためには挑戦していかないといけない分野だと思います。
・今後の⼈⼝動態から必要不可⽋だと思うが、現場スタッフの介護観を無視しないように丁寧に進める必要がある。
・特に介護分野の⽣産性をあげるには必要です。
・中⼩規模の施設でも導⼊できるかがポイント⼈⼿不⾜は⼤規模よりも中⼩規模施設でひっ迫していると思います。
・⼈材不⾜の介護施設において、これからますますニーズが⾼まると思います。
 安全性の担保と、コスト⾯が課題になってくると思いますが、そのあたりを納得できればぜひ導⼊したいです。
・置き換えられる部分は置き換えて、介護職員はコミュニケーションなど⼈間にしかできない部分に注⼒すべき。
・介護スタッフの負担軽減、サービスのOOL向上を⽬指して、積極的に導⼊を検討してほしい。

来場対象

介護・医療事業者

有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホーム、デイサービス、ショートステイ、居宅介護支援、訪問看護・介護、病院、診療所、リハビリ施設 ほか

介護・医療従事者

ケアマネージャー、ホームヘルパー、リハビリ職、保健師、介護福祉士、管理栄養士、医師、歯科医師、看護師、薬剤師 ほか

福祉用具・介護流通

福祉用具販売・貸与、福祉用具卸、レンタル卸 ほか

各種流通・健康増進施設

保険薬局・薬店、医薬・医療卸、配食サービス、百貨店、量販店、ホームセンター、接骨院、マッサージ診療所、健康増進施設 ほか

設計・施工関係者

設計事務所、施工会社、ゼネコン ほか

行政・自治体

地域福祉課、地域包括支援センター、社会福祉協議会、地方公共団体 ほか

開催概要

名称
次世代介護ラボ(Care Show Japan2023 / 介護産業展内)
会期
2023年2月8日(水)・9日(木)・10日(金)10:00-17:00
会場
東京ビッグサイト 西ホール
主催
インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
申込締切
一次締切日:2022年6月30日
二次締切日:2022年9月30日  
出展料金
390,000円(税別)/1小間

来場            12,000人(予定)

出展資料請求

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