ケアショー・ジャパン / 5つの展示会を同時開催2019年1月23日(水)24日(木)東京ビッグサイト 西3・4ホール 10:00~17:00

セミナー・プログラム

1月23日(水)のセミナー

1月24日(木)のセミナー
 有料セミナー・無料予約制セミナー
  • ①「聴講する」にチェック
  • ②「申込人数」を選ぶ
  • ヘルスケアITセミナーは、受講者様ごとに登録を行ってください(1人1登録)。
  • ③「申し込み手続きへ」をクリック

ご登録されたメールアドレスに【聴講券】メールが届きます。申し込んだ人数分プリントアウトし、当日セミナー会場受付にお持ちください。有料セミナーに申し込まれた方には別途、請求書を郵送いたします。

  • ※1月11日(金)17時以降に有料セミナーに申込みの場合は、ご請求書を郵送しません。会場にて聴講料をお支払いください。
  • ※申込締切日は1月17日(木)です。空席があるセミナーに限り、当日申込を受け付けます。
  • ※1月15日以降のキャンセル(当日欠席含む)は、キャンセル料として聴講料の金額を申込者様にご負担いただきます。
 無料・当日受付セミナー
  • ① 直接当日会場へお越しください。
  • ②「出展社セミナー」は受付で名刺を1枚ご用意ください。
NR・SA

NR・サプリメントアドバイザー単位認定セミナーについて

統合医療展セミナー「F-3」「F-4」「F-5」「F-8」「G-1」は、一般社団法人日本臨床栄養協会認定のNR・サプリメントアドバイザー資格更新のための単位認定セミナーです。該当セミナー5講座のうち、2講座の受講で3単位、3講座以上の受講で6単位が認定されます。単位認定を希望される有資格者の方は「受講証明書(当日発行)」を展示会場の協会ブースにご持参ください。

【A-1】1月23日(水) 10:30 - 12:00 / A会場

特別コラボレーション企画 無料・予約制 満席
保険外サービス展×関東ヘルスケア・ラボ・コンソーシアム

広域関東圏における持続的なヘルスケアビジネスの創出に向けて

室住 敬寛

経済産業省 関東経済産業局 地域経済部 次世代・情報産業課長

公的保険外サービスを活用したヘルスケア分野の課題解決と持続的なヘルスケアビジネスの創出を目的としたプラットフォーム「関東ヘルスケア・ラボ・コンソーシアム(KH-Lab)」を通じた関東経済産業局の取組みをご紹介します。

地域包括ケアシステムにおける社会参加寿命の延伸と「保険外サービス」の創造

川﨑 陽一

株式会社プレイケア代表取締役社長、日本アクティビティ協会 理事

保険外サービス市場が一気に加速している今、介護サービス事業者と民間企業及び自治体が押さえるべきポイントはどこにあるのか?「抑制」と「長寿」=社会参加寿命の延伸というキーワードに基づき、最新事例を交えて解説します。

※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【A-2】1月23日(水) 12:20 - 13:10 / A会場

無料・予約制 満席
医療と介護の連携 ー超高齢社会を明るい未来にするためにー

佐々木 淳

医療法人社団悠翔会 理事長、診療部長

医療と介護は車の両輪である。この専門性と文化の異なる両者がスムーズに連携していくために最も必要なのは「顔の見える関係」ではない。目的共有である。医療介護連携の成功事例を通じて、超高齢社会を支えるためのそれぞれの専門職のあり方を考えてみたい。

※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【A-3】1月23日(水) 13:30 - 14:20 / A会場

無料・予約制
在宅看取りの現状 〜アドバンス・ケア・プランニング(ACP)と意思決定支援〜

高砂 裕子

一般社団法人全国訪問看護事業協会 常務理事

後期高齢者の増加に伴い、在宅療養の支援として在宅看取りを行う機会が増加しています。2018年の春に「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」が改定され、訪問看護でのACPや意思決定支援の現状を紹介いたします。

  申込人数

申し込み手続きへ

【A-4】1月23日(水) 14:40 - 15:40 / A会場

日本栄養支援配食事業協議会 共催セミナー 無料・予約制 満席
日本栄養支援配食事業協議会 共催セミナー

地域包括ケアシステムの構築に向けて配食事業者に期待される役割

塩澤 信良

厚生労働省 健康局健康課 栄養指導室 室長補佐(老健局老人保健課併任)

厚生労働省は配食を地域高齢者の健康支援につなげるため、配食事業の栄養管理の在り方を整理し、平成29年3月にガイドラインを策定した。本講演では、高齢者の栄養状態やガイドラインの内容とともに、配食事業者に期待される役割について概説する。

医療・介護を支える、高齢化社会における食事供給について

黒田 賢

日本栄養支援配食事業協議会 会長、株式会社ヘルシーネットワーク 代表取締役

日本では生活習慣病と老化に伴う疾患が医療費における大きな割合を占めています。この現状において、かつ生活の場である在宅における「楽しみ」として、食事には大きな役割があります。食事という視点から今後の高齢化社会の在り方について解説致します。

※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【A-5】1月23日(水) 16:00 - 16:40 / A会場

無料・当日受付
学習療法・脳の健康教室の概要及びSIB調査事業での効果

産官学による共同研究で誕生した非薬物療法である学習療法・脳の健康教室の概要及び2015年度SIB(ソーシャル・インパクト・ボンド)調査事業【経済産業省】に採択され、その調査事業にて第3者評価機関により実証された認知症への効果・社会的便益等について詳しくお話致します。

大竹 洋司

公文教育研究会 学習療法センター 代表

伊藤 眞治

公文教育研究会 学習療法センター 副代表

【C-1】1月23日(水) 10:30 - 11:15 / C会場

無料・予約制
セントラルキッチンの導入による効果と課題

松本 まりこ

有限会社みやぎ保健企画 セントラルキッチン事業部 統括責任者、一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会 常務理事

医療福祉分野におけるCKは15年間で約25倍以上に増加しており、CKを活用する病院や福祉施設も急増している。本講演では、深刻な人手不足、厳しい経営状況や衛生管理への対応などCKの主な導入メリットと、導入効果を実現する上でのポイントとなる条件を提示・解説する。

  申込人数

申し込み手続きへ

1月23日(水) 12:15 - 17:00 / C会場

無料・当日受付
第6回 嚥下食メニューコンテスト ~地域の伝統食からオードブル・デザートまで

日本全国に伝わる食材・食品を活用した嚥下食メニューレシピを募集。書類審査を通過した「一般料理部門」「デザート部門」「行事食部門」各上位2点、計6作品の調理実演による決勝審査会を公開実施、最優秀グランプリを決定します。
写真:第5回最優秀グランプリ

【決勝審査会プログラム】
12:15 主催社代表挨拶
挨拶 一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会 代表理事 東條 桂子氏
概要説明 金谷栄養研究所 所長 金谷 節子氏
12:40 調理実演
15:10 協賛企業プレゼンテーション
15:30 記念セミナー「喫食者に喜ばれる美味しい嚥下食・介護食づくりを目指して」
宮城島 宏氏(社会福祉法人慶寿会 松林ケアセンター 管理栄養士)
16:30 審査結果発表・表彰式
審査員が審査結果を発表し、評価ポイントを解説します。

【審査員】
金谷 節子氏(金谷栄養研究所 所長)
柴本 勇氏(聖隷クリストファー大学 言語聴覚学科 教授)
片岡 護氏(リストランテアルポルト オーナーシェフ)

主催:一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会、嚥下食ドットコム
協力:メディケアフーズ展2019 後援:月刊「臨床栄養」
協賛:伊那食品工業(株)、(株)エフ・エム・アイ、キッセイ薬品工業(株)、(株)TOSEI、(株)林原、福島工業(株)

※招待券に掲載されている講演時間に誤りがございました。上記に記載されている「12:15-17:00」が正しい講演時間となります。

【D-1】1月23日(水) 10:30 - 11:20 / D会場

無料・予約制 満席
「油はすごい」 良い油・悪い油に惑わされない新常識

足立 香代子

一般社団法人臨床栄養実践協会 理事長

アブラのイメージは、太る、高カロリー、動脈硬化の危険因子など悪者感が強いが、飽和脂肪酸でもステアリン酸も悪者から外れた。今やアブラは低栄養回避、食後過血糖の抑制、認知症や癌患者のために取るべき存在になってきた。惑わされないための新常識です。

協賛:日清オイリオグループ(株)

※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

1月23日(水) 11:40 - 12:30 / D会場

出展社セミナー 無料・当日受付
凍結含浸食の効率的な配膳紹介とセントラルキッチン運用の提案

(株)古川製作所

特別認定講師の前田様による調理・配膳紹介。施設のセントラルキッチン運用に適した設備提案。


【D-2】1月23日(水) 12:50 - 13:40 / D会場

試食セミナー 無料・予約制 残席わずか
施設および在宅でのユニバーサルデザインフード活用例

永野 裕子

社会福祉法人聖ヨハネ会 高齢福祉部門 栄養部課長、医療法人社団エトワール会 たんぽぽクリニック 在宅訪問管理栄養士

施設の厨房では人手不足や調理スキルのばらつきなど、在宅では食形態の不適合や咀嚼嚥下調整食の継続不能など、高齢者の多様化する食環境整備については多くの課題があります。このような中、UDFの活用による食形態の標準化について実例を交えてお話します。

協賛:日本介護食品協議会

  申込人数

申し込み手続きへ

【D-3】1月23日(水) 14:00 - 15:30 / D会場

新調理システム推進協会 特別セミナー 2,000円
HACCPの考え方と取り組み

「食品衛生法の一部を改正する法律」が公布され、高齢者施設でも一般衛生管理の整備とHACCPの取り組みが急がれる中、施設においてHACCP導入の準備を始める法人に向けて、HACCPの基本や衛生管理計画の事例等について分かりやすく説明致します。

[総論] PRPの重要性とHACCPに沿った衛生管理の制度化について

栗原 信行

新調理システム推進協会 専任講師、ニチワ電機株式会社 コンサルティング部 料理セクション チーフマネージャー

[各論] 高齢者施設におけるHACCPを実践するための考え方のポイント

山崎 千香子

ニチワ電機株式会社 コンサルティング部 管理栄養士室 課長

  申込人数

申し込み手続きへ

【D-4】1月23日(水) 15:50 - 16:40 / D会場

2,000円
慢性腎臓病(CKD)患者の栄養指導を実践するための知識と考え方

菅野 丈夫

昭和大学病院栄養科科長補佐

CKDの食事療法は、エネルギー、たんぱく質、カリウム、リン、食塩などたくさんの栄養素の調整が必要となるため、その理解と実行が困難とされている。しかし、本疾患における食事療法は治療の基盤でありかつ効果的であることから、管理栄養士による栄養指導はきわめて重要となる。本セミナーでは、慢性腎臓病患者の栄養指導を実践するための知識と考え方について解説する。

  申込人数

申し込み手続きへ

1月23日(水) 10:30 - 11:10 / E会場

無料・当日受付
外食宅配の保険外サービス 利用者・スタッフ満足の仕組み

本セミナーは、保険外サービスの活用に関して「食」という観点より「利用者・施設・ スタッフ」が win-win となるモデルを構築したハッピーテーブルの紹介、及び実際の利 用事業者の活用例をもとにディスカッション形式でこれからの保険外サービスを考えていく

三森 智仁

株式会社スリーフォレスト 代表取締役社長

斉藤 正行

株式会社日本介護ベンチャーコンサルティンググループ 代表取締役

1月23日(水) 11:25 - 11:45 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
保険外のビジネスを強くするヒント ~サービス標準の活用~

(一財)日本規格協会

良質な保険外サービスを「提供したい」と「活用したい」を結びつける日本規格協会の取組をご紹介します。

1月23日(水) 12:00 - 12:20 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
医療福祉分野でのトレハロース活用法 ~食感、色彩、風味の対策~

(株)林原

素材の保水、安定化、矯味矯臭を活かしたメディケアフーズの改善と、再加熱時の課題解決を提案します。

1月23日(水) 12:35 - 12:55 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
腸内フローラと健康寿命延伸の可能性〜フレイルと酪酸産生菌〜

(株)サイキンソー

フレイルと腸内フローラの関係について、弊社の最新研究結果を元にした知見をご紹介します。


1月23日(水) 13:10 - 13:50 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
生活支援(保険外)サービスを事業化するポイント

(株)ベンリーコーポレーション

2021年報酬改定に向け、全国230店舗展開で培った生活支援サービスを事業化するための「5つの法則」をお伝えします。

1月23日(水) 14:05 - 14:25 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
「脳梗塞リハビリセンター」保険外リハビリの全国普及に向けて

(株)ワイズ

保険外リハビリ開業支援モデルおよび最新のリハビリ機器やノウハウ展示を行うリハビリショールームのご案内


1月23日(水) 14:40 - 15:00 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
認知機能低下予防プログラム「シナプソロジー」 ~体験と活用事例紹介~

シナプソロジー普及会/(株)ルネサンス

全国400を超える介護事業所で導入が広がる、話題の「シナプソロジー」体験セミナーです。


1月23日(水) 15:15 - 15:35 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
制度改正を踏まえた介護経営のコツ ~人材定着の事例を紹介 ~

(株)エス・エム・エス

2018年度改正の重要なポイントを振返り、安定した経営をしている事業所の成功事例をもとに解説。


1月23日(水) 15:50 - 16:10 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
歩行解析デバイスを活用した、新規獲得・利用率確保のご提案

(株)早稲田エルダリーヘルス事業団

利用者様の歩行を「見える化」する、歩行解析デバイスAYUMI EYEを活用した事例についてご紹介します。


【F-1】1月23日(水) 10:40 - 11:30 / F会場

2,000円
メディカルフィットネスを活用した予防医療

栗原 隆

栗原隆ウェルネスクリニック 院長

予防医療では、運動・栄養・休養の3つが特に大切です。わたしたちは、内科クリニックにパーソナルトレーニングジムを併設することで、新たな予防医療の形を提供しています。今回のセミナーでは、わたしたちの取り組みについて、ご紹介させて頂きます。

  申込人数

申し込み手続きへ

【F-2】1月23日(水) 11:50 - 12:40 / F会場

2,000円
ドライマウスから考える全身の抗加齢医学

斎藤 一郎

鶴見大学歯学部 教授、日本抗加齢医学会 理事

口腔が全身の健康に深く関与していることは周知であるが、唾液の重要性や唾液の減少(ドライマウス)に伴う病態への対応は普及していない。唾液には全身の健康を司る物質が多種多様に含まれており、全身の均質な老化予防には歯科と医科との連携が不可欠である。

  申込人数

申し込み手続きへ

【F-3】1月23日(水) 13:00 - 13:50 / F会場

NR・SA 2,000円
加齢に伴う筋量減少・筋力低下(≒サルコペニア)の予防・改善

山田 実

筑波大学人間系 准教授

サルコペニアは加齢に伴う筋量減少・筋力低下を指し、要介護や死亡などの有害健康転帰に関与すると考えられている。サルコペニアへの対策としては、運動と栄養の併用介入が重要である。本講演では、これらの介入の考え方について最新の知見を基に紹介する。

  申込人数

申し込み手続きへ

【F-4】1月23日(水) 14:10 - 15:40 / F会場

NR・SA 無料・予約制 満席
一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会 特別シンポジウム

オーソモレキュラー医学は「体内に自然に存在する物質(ビタミン、ミネラル、アミノ酸など)を分子レベルで最適な量を投与して、病気の予防と治療をする栄養医学」です。今やアレルギー、うつ病、がんなどにエビデンスのある治療として注目されています。シンポジウムでは最新のオーソモレキュラー医学情報を解説します。

オーソモレキュラー医学の概要と世界の動向

柳澤 厚生

一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会 代表理事、スピッククリニック 名誉院長

血液検査が語る栄養状態とオーソモレキュラー医学教育について

溝口 徹

医療法人回生會新宿溝口クリニック 院長、一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所 代表理事

スーパーフードとその活用

井手口 直子

帝京平成大学薬学部 教授 博士(薬学)、日本オーソモレキュラー医学会 理事、日本スーパーフード協会 理事


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【F-5】1月23日(水) 16:00 - 16:50 / F会場

NR・SA 2,000円
女性のエイジングと栄養の関係

溝口 徹

医療法人回生會新宿溝口クリニック 院長、一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所 代表理事

  申込人数

申し込み手続きへ

1月23日(水) 10:30 - 11:20 / G会場

無料・当日受付
いつでもどこでも手軽なツボセルフケアを始めよう!

大口 俊德

公益社団法人日本鍼灸師会 副会長

鍼灸医学は二千年以上前に、古代の中国で誕生しました。日本には6世紀頃、朝鮮半島から伝えられ、現在に至ります。長年の経験から得た効果的なツボの利用法をあなたが知っていれば、ちょっとした体の不調な時に役立ちます。ツボ療法で健康な毎日を過ごしましょう。

1月23日(水) 11:35 - 11:55 / G会場

出展社セミナー 無料・当日受付
クライミング(ボルダリング)傷害の治療業界への浸透計画

(同)はーとびーと

知って頂きたい、ブームになっているクライミング(ボルダリング)に伴う特殊な手指のケガの対処と種類

1月23日(水) 12:10 - 12:30 / G会場

出展社セミナー 無料・当日受付
生命の力を覚醒させる醍醐を超えた驚異のスーパーエキスとは!

(一社)Bio Trust

腸から始まる健康革命!心と体の両面に働きかける究極のバイオジェニックス乳酸菌生産物質の力について

1月23日(水) 12:45 - 13:05 / G会場

出展社セミナー 無料・当日受付
パントエア菌LPS:カラダが選んだ免疫ビタミン

自然免疫応用技研(株)

自然免疫を活性化するパントエア菌LPSについて、経口での機能と効果を紹介。

1月23日(水) 13:20 - 14:00 / G会場

出展社セミナー 無料・当日受付
「美腸美髪革命」その鍵は腸内環境改善と抗酸化

(株)ファースト

白髪・薄毛改善、艶髪に内側からアプローチするファーストサンゴ(水素焼成サンゴ末)そのメカニズムとは!

1月23日(水) 14:15 - 15:05 / G会場

無料・当日受付
マガキ軟体部より分離、同定した両親媒性抗酸化物質の食品機能性に関する研究

渡辺 貢

医学博士、北京大学病院 学術顧問、一般社団法人日本健康食品規格協会 理事、
株式会社渡辺オイスター研究所 代表取締役社長

当研究所は、マガキ軟体部由来の抗酸化物質DHMBAを含有する製品を開発し、ヒト二重盲検群間試験にて同製品の抗疲労とストレス緩和作用を確認した。次いで、マウス試験においてDHMBAが上記の機能性関与成分であることを観察した。

1月23日(水) 15:20 - 15:40 / G会場

出展社セミナー 無料・当日受付
予防医学における「酵素(植物性発酵エキス)」の有用性

暁酵素産業(株)

健康長寿のために重要な食事・運動・睡眠には全て酵素が必要です。管理栄養士が分かりやすくご説明します。

【G-1】1月23日(水) 15:55 - 16:45 / G会場

NR・SA 無料・当日受付
米国における統合医療の実際:抗加齢医療への貢献

満尾 正

満尾クリニック 院長、日本キレーション協会 代表

米国における統合医療の歴史はすでに30年近くになります。今回は、抗加齢医療の中にどのように統合医療が用いられているのかについて、サプリメントと用いた栄養療法を中心に、当院が日常行なっている具体的な臨床例をもとに解説いたします。

【K-1】1月23日(水) 09:00 - 10:15 / K会場

会場:会議棟 605・606 無料・予約制
【基調講演】 働き方改革時代に求められるデジタル×ヘルスケアとは

働き方改革、健康経営推進、生産性向上など言葉が先行し、推進状況は芳しくない企業が多いのではないでしょうか。経営アジェンダとして、どのように捉え推進していくか。また、推進するために必要なインフラや最新の技術動向なども含めて、ご紹介します。

田中 公康

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 ヒューマンキャピタルディビジョン シニアマネジャー

折本 敦子 グレイス

有限責任監査法人トーマツ スクアドバイザリー事業本部 ヘルスケア シニアマネジャー

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-2】1月23日(水) 10:30 - 11:30 / K会場

会場:会議棟 605・606 無料・予約制
認知科学を応用した新しい脳のヘルスケアシステム

川島 隆太

東北大学加齢医学研究所所長

認知トレーニングによる高齢者の認知機能向上研究につき概説し、産学連携研究で開発した日常生活空間での脳活動計測を可能とする超小型センシングデバイスを活用した、世界初のニューロ・フィードバック認知トレーニング・システムについて紹介する。

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-5】1月23日(水) 13:00 - 13:45 / K会場

会場:会議棟 609 無料・予約制 満席
患者中心の医療を実現するPX(患者経験価値)~データ活用と医療サービスの質改善に向けて~

当研究会は、患者中心の医療サービスの質改善に取り組む日本初のPX推進機関です。活動の一環として、患者がPXを評価する「PXサーベイ」の開発~実施・分析を行っています。本講演ではPXの有用性、サーベイ分析結果と今後のデータ活用をお話します。

曽我 香織

一般社団法人日本ペイシェント・エクスペリエンス研究会 代表理事

斎藤 恵一

PX研究会世話人/国際医療福祉大学 教授


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-6】1月23日(水) 14:30 - 15:15 / K会場

会場:会議棟 609 無料・予約制 満席
これから健康経営、働き方改革をはじめる企業必見!「企業が経営に活かすべき健康経営、働き方改革」

健康経営、働き方改革には、検討すべき手順と評価すべきポイントがあります。今回は健康経営への取り組みが経営的評価を得ているフジクラ浅野氏を迎えて、海外や他社の事例を交えながら、リアルな場ならではのお話しを皆様と共有していきます。

渡辺 武友

株式会社スポルツ ヘルスケアメディア ディレクター

浅野 健一郎

株式会社フジクラ CHO補佐


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-7】1月23日(水) 15:30 - 16:15 / K会場

会場:会議棟 609 無料・予約制 満席
健康増進型保険〝住友生命「Vitality」”~保険のその先へ~

岸 和良

住友生命保険相互会社 情報システム部 情報システム部担当部長兼代理店事業部担当部長

世界17の国と地域で提供されグローバルに評価を得ている健康増進プログラム「Vitality」。この7月、“住友生命「Vitality」”として日本初上陸となりました。開発の背景、行動経済学や最新テクノロジーを導入して創り出された健康増進活動を促すためのしくみ等についてご紹介いたします。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-8】1月23日(水) 10:30 - 11:15 / K会場

会場:会議棟 703 無料・予約制 満席
医療ICTを何に利用するのか:日本の医療ICTの展開と海外の比較

真野 俊樹

中央大学大学院 戦略経営研究科 教授

何度か講演させていただき、日本が遅れているのではないかという問題提起をさせていただいた。最近日本でも徐々に医療ICTの取り組みが進んできた。今回、医療ICTをめぐる国による背景を説明しながら、どんな医療ICTの仕組みが日本に望まれているのかを考えたい。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-9】1月23日(水) 11:30 - 12:30 / K会場

会場:会議棟 703 無料・予約制 満席
官産学医の連携によるIoTを活用した地方創生のチャレンジ ~会津若松市の「IoTヘルスケアプラットフォーム」事業の取組み~

宮森 健一朗

会津若松市役所 健康福祉部 高齢福祉課 課長

本市では「スマートシティ会津若松」を標榜し、ICTを取り入れた様々な施策を展開しています。この事業は市民の健康増進に寄与するICTを活用したサービスや産業が創出される情報連携基盤を構築し、革新的な健康サービス産業を創出させていこうとするものです。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-10】1月23日(水) 12:45 - 13:30 / K会場

会場:会議棟 703 無料・予約制 満席
2千項目健康ビッグデータで「寿命革命」実現をめざす ―Society5.0時代の新ヘルスケアサービスモデルの追求―

村下 公一

弘前大学 教授・COI副拠点長(戦略統括)

弘前大学COI拠点は、巨大な産学官民連携チームで「寿命革命」をコンセプトに健康長寿社会実現をめざす。最大の強みは14年間に及ぶ健常人の超多項目(2000)健康ビッグデータの存在。地域・職域・学校をターゲットに、Society5.0時代における、市民をも巻き込んだ新ヘルスケア地域社会モデルを追求する最前線での取組を紹介する。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

村下 公一

【K-11】1月23日(水) 13:45 - 15:00 / K会場

会場:会議棟 703 無料・予約制 満席
医療・介護保険情報と融合した新しい高齢者コホート研究による介護予防プログラムの開発

厚労省が構想する医療介護情報基盤「PeOPLe」。その実現を進める宮田教授と、その情報基盤と連携し85-89歳の高齢者を対象とする新しいコホート研究を立ち上げた新井特任講師が、川崎殿町地区で進展するデータサイエンスの現在と未来について語る。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【企画協力:Med IT Tech】

宮田 裕章

慶応義塾大学医学部 医療政策・管理学教室 教授

新井 康通

慶應義塾大学医学部 百寿総合研究センター 専任講師

【K-12】1月23日(水) 15:15 - 16:15 / K会場

会場:会議棟 703 無料・予約制
電子お薬手帳の活用による光通信従業員3,000名へのジェネリック医薬品の普及効果について

これまでのジェネリック医薬品切替喚起は個別の切替通知書など紙媒体によるものでした。ひかり健康保険組合では、同社グループ企業の電子お薬手帳を活用した新しい試みを始めました。スマホの普及で身近になったジェネリック医薬品の普及効果とは?

太田 幸生

ひかり健康保険組合 常務理事

小林 剛

株式会社フリービットEPRAKヘルスケア

【モデレーター】
熊倉 利和

株式会社セルメスタ 代表取締役

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-13】1月23日(水) 10:30 - 11:00 / K会場

会場:会議棟608 無料・予約制
メンタル不調者の見える化、睡眠指導アプリによる復職支援の可能性

企業は従業員のメンタルと「睡眠」で向き合えるのか、睡眠アプリを企業に活用いただいた事例やデータを基に振り返ります。

二宮 英樹

慶應義塾大学医療政策・管理学教室 / 株式会社データック 医師(産業医) / データサイエンティスト

谷本 潤哉

株式会社O: (オー) Founder / CEO

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-14】1月23日(水) 11:30 - 12:15 / K会場

会場:会議棟 608 無料・予約制
クラウド時代のクリニック最新ICT活用

大西 大輔

MICTコンサルティング株式会社 代表取締役

2010年に医療分野でクラウドが解禁されてから早8年が経ち、クリニックに導入される様々なシステムのクラウド化が進んでいます。そこで、クリックで活用できるシステムをご紹介するとともに、活用に際する注意点を解説します。

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-15】1月23日(水) 12:45 - 13:30 / K会場

会場:会議棟 608 無料・予約制
患者起点の地域医療構想・地域包括ケアシステムの実現

中村 正樹

メディカル・データ・ビジョン株式会社 取締役

各自治体にて地域医療構想・地域包括ケアシステムへの取組が進行していく中、当社では患者にカルテを戻すという仕組から病診連携の実現を目指しています。本講演では当社の取組と2025年までに当社が目指す社会を説明いたします。

  申込人数

申し込み手続きへ

【K-16】1月23日(水) 13:45 - 14:30 / K会場

会場:会議棟 608 無料・予約制 満席
破壊的イノベーションが製薬産業を変える!

沼田 佳之

株式会社ミクス 代表取締役 Monthlyミクス編集長

破壊的イノベーションは、製薬産業、バイオ産業に触手を伸ばしてきた。グローバルファーマの経営者は、すでに製薬・バイオ産業とIT産業の融合は避けられないと判断し、投資を開始している。ボストンやシリコンバレーの次なる興味はヘルスケア産業だ。本講演では、湘南や神戸のイノベーションパーク構想から見える日本の製薬産業の将来を見通す。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【K-17】1月23日(水) 14:45 - 15:30 / K会場

会場:会議棟 608 無料・予約制
我が国におけるオンライン診療の展望と課題:精神科領域での利活用を中心に

岸本 泰士郎

慶應義塾大学医学部 精神・神経科学教室 専任講師

世界保健機関の調査では精神科は遠隔医療が最も利用されている診療領域の一つである。講演では、日本遠隔医療学会が果たす役割に触れつつ、平成30年より保険医療として認められたオンライン診療の展望と課題について精神科領域での利活用を中心に議論する。
【企画協力:日本遠隔医療学会】

  申込人数

申し込み手続きへ

【H-3】1月23日(水) 12:30 - 13:30 / H会場

無料・予約制 満席
ICTを活用した健康経営事例 グラクソ・スミスクライン×コードブックが創るリアルとバーチャルを融合したウェルネスプログラム

特定保健指導の枠組みで、営業から工場勤め等様々な働き方をされている社員へ、ICTを活用した「継続可能」なフィットネスサービスの提供を実現しました。本講演では、そのサービススキームとスキームを通して得られた社員の行動変容や定性データをご紹介します。

住田 規行

グラクソ・スミスクライン健康保険組合 常務理事/ 健康経営アドバイザー

細野 貴文

コードブック株式会社 代表取締役

一原 克裕

コードブック株式会社 事業推進部 事業推進本部長

※招待状に掲載されている講演時間に誤りがございました。
上記に記載されている12:30-13:30が正しい講演時間となります。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【H-4】1月23日(水) 13:45 - 14:15 / H会場

無料・予約制 満席
オンライン診療の活用の可能性とAIを用いた取り組みのご紹介

原 聖吾

株式会社MICIN 代表取締役CEO

日本の医療を取り巻く環境を概観し、人工知能技術の広がり、及びオンライン診療の活用事例を紹介する。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【H-5】1月23日(水) 14:30 - 15:00 / H会場

無料・予約制 満席
AI問診活用で病院の生産性向上 ~日本海総合病院様事例~

阿部 吉倫

Ubie株式会社 共同代表取締役 医師

患者満足度向上、待ち時間削減、医師の働き方改革など医療現場における課題をAIにより解決する第一歩です。


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、
立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【H-6】1月23日(水) 15:15 - 16:00 / H会場

無料・予約制
リクルートに響く健康経営 ~学生アンケート調査(就労環境)の結果発表~

新井 卓二

山野美容芸術短期大学 特任教授

健康経営の期待される効果には、内的効果の生産性の向上や医療費の削減、モチベーションアップや、外的効果のイメージアップ、リクルート効果があげられます。また健康経営に取り組んでいる優れた企業は、日本健康会議&経済産業省から、健康経営優良法人(大規模法人 ホワイト500)等に認定され、世間からホワイト企業のイメージがあります。
そこで今回は、期待される効果の内外的効果のリクルート効果を検証します。リクルートの対象になる求職者の学生から、健康経営はどのように見えるのでしょうか? 11月に実施した調査から、健康経営が学生に響いているから、大学生の
ブラックやホワイト企業の認識、また職業観や働き方、希望する就労環境まで幅広く解説します。

  申込人数

申し込み手続きへ

【J-1】1月23日(水) 11:00 - 11:30 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
何故「眠り」から働き方を考えなければいけないのか Somnusで始める健康経営

Somnus(同)

睡眠不足による日本の経済損失は約15兆円とも言われ、その中には寝不足による体調不良、業務の早退・欠勤も含まれています。
働き方改革が昨今の社会の潮流となる中で、社員一人一人の生産性向上が求められています。
睡眠アプリ「Somnus」では「睡眠」という軸から、社員一人一人の睡眠習慣マネジメントスキル向上、健康経営に寄与するプロジェクトを行っており、上記日本の睡眠社会問題を解決します。

【J-2】1月23日(水) 11:45 - 12:15 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
介護現場での機能訓練~成果の確認 ~あなたの転倒リスクは?あなたの歩行年齢は?~

(株)Moff

デイサービスを中心に介護現場は:多忙、職員の離職・募集に悩み、制度に翻弄され、昨今では効率的な機能訓練の実施とその成果の提示を要求され、介護現場ならではのリハビリに日々努力し高齢者の健康維持・改善に取り組んでいる。待った無しの社会保障費削減への貢献を要求される介護現場に対し、効率・効果的にこれらの課題を解決し集客・売上増につながる当社サービスを紹介します。

【J-3】1月23日(水) 13:00 - 13:30 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
完全次世代型薬歴Musubiの開発背景と実現する新たな薬局体験

(株)カケハシ

リリース8カ月で8000店舗を超える問合せと、全国的に導入が進んでいる薬局向けSaaS「Musubi」。その開発までの背景と現場の反響を紹介。
日々進化するITシステムの現状と薬局現場の変化を紹介していく

【J-4】1月23日(水) 13:45 - 14:15 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
ICT・AIを活用した疾患治療アプリケーションと臨床試験管理システム

サスメド(株)

サスメド株式会社は、医療現場のニーズとIT技術を連携させて新たな価値創造をすること、医療現場の課題解決をすることを目標としております。睡眠医療における専門性を活かして、不眠症治療用アプリのソフトウェア医療機器としての上市に取り組んできました。その研究過程では、独自のAIやブロックチェーン技術の開発を行ってきました。今回の講演では、これまでの実例を踏まえデジタル医療の最前線についてお話しいたします。

【J-5】1月23日(水) 14:30 - 15:00 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
睡眠が企業の働き方改革・健康経営を変える!睡眠改善のテクノロジー(SleepTech)を活用した組織および従業員個人の両面から支援する睡眠改善プログラム

(株)ニューロスペース

50社以上の企業・のべ1万人以上の従業員の睡眠改善に携わってきた中で得られた企業の睡眠課題の現状と必要な対策、取組みの紹介。
睡眠改善のテクノロジー(SleepTech)を活用した従業員一人ひとりの睡眠改善の支援を可能とする企業向け睡眠改善プログラムを一部体感。

【J-6】1月23日(水) 15:15 - 15:45 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
顧客との”共創”を実現する!腸活市場のうんちデータ活用事例

ウンログ(株)

ウンログでは、体からの大切なお便りである「うんち」のデータを収集・活用しています。うんちデータを活用し、企業やユーザーとのオープンイノベーションを目指す弊社の取り組みについて、事例を交えながらご紹介します。

【J-7】1月23日(水) 16:00 - 16:30 / J会場

ベンチャー/スタートアップセミナー 無料・当日受付 会場受付
スタートダッシュに成功した新しいヘルスケアアプリ「SPOBY」

CUVEYES

スマートフォンアプリを使って、ヘルスケアのサービス領域において広域にユーザー獲得を目指し、2018年春にリリースした運動促進アプリ「SPOBY」。
ノンプロモーションにして、3ヶ月で10万DLを突破し、スタートダッシュに成功したその秘訣のひとつにサービスの設計思想にあります。「健康でいましょう」「運動をしないと疾患リスクが高まります」数々の健康サービス領域で耳にするフレーズです。そもそも健常者に対して「健康促進」を強いることは大変難易度が高いです。「SPOBY」が設定した設計テーマはそのハードルを下げること。どういう思想でサービスを形作ったのか講演にてお話させていただきます。

1月23日(水)のセミナー

1月24日(木)のセミナー
ページの先頭