ケアショー・ジャパン / 5つの展示会を同時開催2019年1月23日(水)24日(木)東京ビッグサイト 西3・4ホール 10:00~17:00

メディケアフーズ展

1月23日(水)のセミナー

1月24日(木)のセミナー

 有料セミナー・無料予約制セミナー
  • ①「聴講する」にチェック
  • ②「申込人数」を選ぶ
  • ヘルスケアITセミナーは、受講者様ごとに登録を行ってください(1人1登録)。
  • ③「申し込み手続きへ」をクリック

ご登録されたメールアドレスに【聴講券】メールが届きます。申し込んだ人数分プリントアウトし、当日セミナー会場受付にお持ちください。有料セミナーに申し込まれた方には別途、請求書を郵送いたします。

  • ※1月11日(金)17時以降に有料セミナーに申込みの場合は、ご請求書を郵送しません。会場にて聴講料をお支払いください。
  • ※申込締切日は1月17日(木)です。空席があるセミナーに限り、当日申込を受け付けます。
  • ※1月15日以降のキャンセル(当日欠席含む)は、キャンセル料として聴講料の金額を申込者様にご負担いただきます。
 無料・当日受付セミナー
  • ① 直接当日会場へお越しください。
  • ②「出展社セミナー」は受付で名刺を1枚ご用意ください。
NR・SA

NR・サプリメントアドバイザー単位認定セミナーについて

統合医療展セミナー「F-3」「F-4」「F-5」「F-8」「G-1」は、一般社団法人日本臨床栄養協会認定のNR・サプリメントアドバイザー資格更新のための単位認定セミナーです。該当セミナー5講座のうち、2講座の受講で3単位、3講座以上の受講で6単位が認定されます。単位認定を希望される有資格者の方は「受講証明書(当日発行)」を展示会場の協会ブースにご持参ください。

【D-5】1月24日(木) 10:30 - 11:50 / D会場

日本医療企画 共催セミナー 2,000円 会場受付
[聴講者参加型セミナー] ダブル改定と地域における食支援

2018年4月のダブル改定では、在宅高齢者のケアに重きがおかれる内容となりました。この流れのなかで今後、在宅高齢者に対する食支援のあり方が問われることになります。ダブル改定のポイントをもとに在宅における食支援の現状と課題についてお話しします。
※本セミナーは、聴講申込時・講演中に受け付けた質問をもとに議論する、聴講者参加型のセミナーです。

中村 育子

日本在宅栄養管理学会 副理事長、福岡クリニック 在宅部栄養課 課長

佐々木 修

「地域栄養経営」編集長、「ヘルスケア・レストラン」編集長

中村 育子

【D-6】1月24日(木) 12:20 - 13:10 / D会場

試食セミナー 無料・予約制 満席
「食べられない」から「食べられる」を叶えるために ~施設・在宅高齢者の栄養アセスメントから栄養問題を解決する~

麻植 有希子

SOMPOケア株式会社 管理栄養士、一般社団法人 健康長寿科学栄養研究所 代表理事

高齢者は疾患や低栄養・認知症・食環境などが原因で「食べられない」状態に陥る場合がある。「なぜ?」を繰り返し、論理的思考を持ちながら栄養問題を解決し「最期まで口から食べる」ことにこだわっていきたい。

協賛:マルハニチロ(株)


※本講演は事前予約で満席となりました。当日の参加状況により、座席をご用意できる場合や、立ち見にてご聴講いただける場合がございます。詳細は当日のセミナー受付にてご確認ください。

【D-7】1月24日(木) 13:30 - 14:20 / D会場

2,000円 会場受付
平成30年診療報酬・介護報酬同時改定が示す今後の方向性

西村 一弘

公益社団法人東京都栄養士会会長、駒沢女子大学人間健康学部健康栄養学科教授

超高齢化社会の到来に備えて、地域包括支援システムの構築が急務とされている中で行われた同時改定では、医療介護連携に対する評価が新設され、地域包括ケアシステムが前面に表れている。この方向性を踏まえて、管理栄養士も同職種連携の充実が望まれている

【D-8】1月24日(木) 14:40 - 15:30 / D会場

2,000円 会場受付
メディカル給食・在宅配食サービス市場の最新動向

加藤 肇

株式会社 矢野経済研究所 フードサイエンスユニット ユニット長 理事研究員

日本の高齢者は3,500万人に達し、単身高齢者も増加しています。高齢化は生活習慣病や嚥下・咀嚼困難等の疾患に直結します。医療や介護の現場では、食事の充実が高齢者のQOL向上の必須条件です。病院、高齢者施設、在宅における高齢書の食事の最新動向をお話しします。

【D-9】1月24日(木) 15:50 - 16:40 / D会場

2,000円 会場受付
地域高齢者が自分らしく生きる生活の実現をめざして Tokyo EATの取り組み

原 純也

武蔵野赤十字病院 栄養課 課長、公益社団法人日本栄養士会 理事

当地域では地域包括ケアシステム推進のため、多施設・多職種の連携の強化に加えて、「地域で暮らす人々を支える人たちが、いつまでも食事を楽しむことができ、さらには、安心して暮らすことのできる街づくり」を目指したTokyo EATを立ち上げた。今回、当地域の現状とともに活動内容について紹介したい。

1月24日(木) 12:00 - 12:20 / E会場

出展社セミナー 無料・当日受付
医療福祉分野でのトレハロース活用法 ~食感、色彩、風味の対策~

(株)林原

素材の保水、安定化、矯味矯臭を活かしたメディケアフーズの改善と、再加熱時の課題解決を提案します。


ページの先頭