ケアショー・ジャパン / 5つの展示会を同時開催2019年1月23日(水)24日(木)東京ビッグサイト 西3・4ホール 10:00~17:00

統合医療展 セミナータイムスケジュール | Care Show Japan (ケアショー・ジャパン)

統合医療展

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1月24日(水)のセミナー

1月25日(木)のセミナー

 有料セミナー・無料予約制セミナー
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ご登録されたメールアドレスに【聴講券】メールが届きます。申し込んだ人数分プリントアウトし、当日セミナー会場受付にお持ちください。有料セミナーに申し込まれた方には別途、請求書を郵送いたします。

  • ※1月12日(金)17時以降に有料セミナーに申込みの場合は、ご請求書を郵送しません。会場にて聴講料をお支払いください。
  • ※申込締切日は1月18日(木)です。空席があるセミナーに限り、当日申込を受け付けます。
  • ※1月15日以降のキャンセル(当日欠席含む)は、キャンセル料として聴講料の金額を申込者様にご負担いただきます。
 無料・当日受付セミナー
  • ① 直接当日会場へお越しください。
  • ②「出展社セミナー」は受付で名刺を1枚ご用意ください。
NR・SA

一般社団法人日本臨床栄養協会認定のNR・サプリメントアドバイザー資格更新のための単位認定セミナーです。該当セミナー5講座のうち、2講座の受講で3単位、3講座の受講で5単位が認定されます。単位認定を希望される有資格者の方は「受講証明書(当日発行)」を展示会場の協会ブースにご持参ください。

【E-5】1月25日(木) 10:30 - 11:30 / E会場

3,000円 会場受付
EUにおける補完代替医療

新井一郎

日本薬科大学 薬学部 教授

EUにおいて、2010-2012年、欧州委員会(European Commission) の財政支援のもと、欧州のCAMの実態を調査するCAMbrella(CAM+Umbrellaの造語)プロジェクトが行われた。本セミナーでは、このCAMbrellaプロジェクトの結果について報告する。

【E-6】1月25日(木) 11:45 - 12:45 / E会場

3,000円 会場受付
科学的根拠に基づいた医療(EBM)で考える統合医療の展開・展望

大野智

大阪大学大学院医学系研究科 統合医療学寄附講座 准教授、帝京大学臨床研究センター 客員准教授

科学的根拠に基づく医療(EBM)は、質の高い医療を求める社会的要望を受け、さまざまな臨床分野で普及している。統合医療分野でのEBM実践におけるポイントを概説するとともに、厚生労働省および日本医療研究開発機構(AMED)の取り組みについて紹介する。

【E-7】1月25日(木) 13:00 - 14:00 / E会場

NR・SA 3,000円 会場受付
糖尿病・認知症と歯科の意外な関係 ~キーワードは「慢性炎症」~

森永宏喜

オーソモレキュラー・デンタル 代表、森永歯科医院 院長、米国抗老化医学会(A4M)認定医

健康寿命を脅かす大きな要因である糖尿病と認知症。その発症予防が社会的に大きな課題になっているが、そこに口腔の病態や機能が大きく関わっていることへの認識はまだまだ十分とは言えない。本講演では医科歯科連携の先進地である米国の事情も交えて解説する。

【E-8】1月25日(木) 14:15 - 15:15 / E会場

NR・SA 3,000円 会場受付
あなたのサプリが効かない理由

宮澤賢史

宮澤医院 栄養外来担当医師、臨床分子栄養医学研究会 代表

サプリメントで効果を得るためにはコツがあり、性質を知って、うまく使えば、時には医薬品と同等の医学的効果を得ることができる。様々な診察や検査で明らかにする「根本治療外来」を行っている演者が、あなたのサプリが効いていない理由を探るヒントを解説する。

【E-9】1月25日(木) 15:30 - 16:30 / E会場

3,000円 会場受付
アロマでこころの統合的エイジングケアをしませんか?

鳥居伸一郎

(医)湘南太陽会 理事長、日本アロマセラピー学会 理事長、鳥居泌尿器科・内科 院長

現代社会における様々なストレスは、あなたのこころの老化を進めます。日ごろから、自分のこころの偏りに気付き、いわゆる「感じる脳」の統合的エイジングケア、こころの底に溜まった澱を落とす3つの脳内伝達物質のモノアミン「元気」「安心」「満足」に効く精油で、疲れた「こころ」の揺れ戻しケアを。

1月25日(木) 10:40 - 11:30 / F会場

無料・当日受付
地域医療の担い手として期待される鍼灸師

大口俊德

(公社)日本鍼灸師会 副会長

地方の市町村の多くが人口減少と高齢者率の上昇に伴い、地域医療の継続が厳しい状況にある中、日本の伝統医療である鍼灸が見直され始めている。被災地の災害医療、地域の介護予防、スポーツイベント、健康イベント等において鍼灸師の活躍が目立っている。今、開業でき、自己判断で治療のできる鍼灸師に、医療の担い手として熱い視線が送られている。

【F-1】1月25日(木) 11:45 - 12:45 / F会場

ランチョンセミナー 無料・予約制 満席
ひびきの本質と生命力

佐伯吉捷

(一財)国際ひびき生命科学研究センター 理事長、日本オルゴール療法研究所 所長

生体の複数の症状は、心も身体も、同時にでなければ改善されない。何百、何千もの身体の不調は、脳を正す自然治癒力を引き出す“ひびき”が大切です。

1月25日(木) 13:00 - 13:20 / F会場

出展社セミナー 無料・当日受付
疲労軽減/肥満予防 医療機関でも利用されるオリゴノール

ヘルスエイジ(株)

オリゴノールが持つ豊富な最新の機能性データを紹介し、メディカルサプリメントの開発をご提案。

1月25日(木) 13:30 - 14:20 / F会場

出展社セミナー 無料・当日受付
ガンと難病をなくしたい 日本先端医療臨床応用学会での温浴療法の評価

(株)ホットアルバム炭酸泉タブレット 代表取締役 小星重治

日本先端医療臨床応用学会会員や鍼灸整体院が、治療効果を上げる生活習慣化改善として重炭酸温浴NO療法の院内取扱を開始

1月25日(木) 14:30 - 14:50 / F会場

出展社セミナー 無料・当日受付
“免疫ビタミン”LPSの食品分野でのポテンシャル

自然免疫応用技研(株)

自然免疫を活性化するLPSについて、皮膚に対する生理的機能と効果について紹介。

1月25日(木) 15:05 - 15:55 / F会場

無料・当日受付
アーユルヴェーダとがん

鮎澤大

横浜市立大学 名誉教授・客員教授、ダッカ国立ユーナニ&アーユルヴェーダ医科大学客員教授、イチバンライフ(株) 代表取締役

西洋医学は手術、放射線、抗癌剤によってがん細胞を除去します。一方、アーユルヴェーダはがんを体内の異物とみなし、身体浄化によって自然治癒を高めます。また、ハーブを利用したがん治療薬を投与し、がん消滅を促進します。がん治療法には副作用は見られません。

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